聖学院中高等学校今回は、相沢先生が特に入れ込んでいる竹炭焼き(ドラムカン)のための炭焼き小屋?屋根づくり。
先ずは、柱になる丸太の皮むき。

田んぼワークで来ていたR-1も焚き火交流する。なかなかいい雰囲気
その後里山ワークもガイダンスする。

生徒達は竹の伐採の合間に毎年恒例のトーキョーサンショーウオの卵を採取する。水温により成長度合いが違う。

お昼ごはんは名物”ぶっかけうどん”

ちなみに晩のメニューはレンコンボール、だいこんステーキ

かぜで寝込んでいたはなもこの日はお手伝い

完成した雨よけ小屋と製作スタッフの面々
- 2005/03/22(火) 09:42:16|
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またまた 田んぼの力(男)登場です。今日は排水路の掃除。
この辺りではてびざらいといってます。田んぼをやっていないお家は出なくても良いですが、それ以外は一家から一人出て、毎年2回作業します。けっこうハードな作業です。この写真ではわかりにくいですが、水路にヨシがびっしり生えてます。昨年さぼったら、こんな感じになっちゃいます。

スコップで根っこを切り取ってどぶをさらえます。
マスターコースのTOSHがSHINとRENTAROを連れてやって来ました。
TOSHは谷中の串揚げや”波まかせ”のマスター。SHINは三宅島に帰還する人の援助活動に従事している。

RENTAROは長年勤めたスーパーをやめてちょっと休憩中。二人とも波まかせの常連。

きれいになりました。田んぼが仕上がって、米粒になるまでに、88種類の地味ーな仕事があります。
どじょうがいっぱいいたので大喜び。
- 2005/03/17(木) 12:10:15|
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2005年の田んぼの力。先ずはこの2人。R-1とTito.R-1は10年間の東京暮らしを卒業して、今度こっちに引越してスローライフをスタートする。TITOは愛知県出身。転勤で東京に来たけれど、会社は1年ぐらい前に辞めて、充電期間中だった。最近マルチメディアな仕事に就いた。いっこを通じて仲良くなった二人がspacemanを師と仰いで、田んぼを極めることになった。



畦の補修作業がこの時期の主な仕事となる

4ROOMSのyoshiaki君がつれてきた@君。

だんだんと本田に仕上がっていく田んぼ。 今年11年目の田んぼワークの参加者は過去最多(年々増加中)の21組がエントリーしている。
- 2005/03/14(月) 19:32:00|
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